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Our Story

なぜ美容師が、
水素サロンを作ったのか。

美容師として19年間、お客様の「見えない不調」を見続けてきた。その経験と、自分自身の体験が、このサロンを生みました。

19 Years as a Hairdresser

鏡越しに、
ずっと気になっていたこと。

美容師として19年間、毎日何人ものお客様の髪に触れてきました。カットをしながら、ふと気づくことがあります。「最近よく眠れなくて」「朝が重くて」「なんか疲れが取れないんですよね」——そんな言葉が、思いのほか多いことに。

検査には行ったけど異常なし。でも体はしんどい。病気じゃないけど、元気とも言えない。そういう方がとても多い現実がありました。そして正直に言えば、それは自分自身のことでもありました。

My Own Experience

疲れているのに、
疲れている理由がわからない。

立ち仕事で体は疲れているのに、眠りが浅い。朝起きても疲労感が残る。肩と腰が慢性的に重い。「美容師だから仕方ない」と言い聞かせていましたが、30代後半からその感覚が無視できないレベルになってきました。

そんな時、知人から「水素吸入、試してみない?」と声をかけてもらいました。正直、半信半疑でした。でも、「どうせなら自分で体験してみよう」と思い、週2回ほど通い始めました。

The Change

続けるうちに、
気づいたこと。

3
Weeks
「あれ、今日は起きるのが少し楽だった」

劇的な変化ではありません。でも確かに、朝のあのぼんやりした重さが、少し和らいでいる気がしました。「気のせいかな?」と思いながら、続けてみることにしました。

3
Months
「肩が、前より気にならなくなってる」

3ヶ月経ったある日、ふと気づきました。「あ、最近肩のことをあまり考えていなかった」。治った感覚ではなく、「気にならなくなっていた」という感じでした。体が整ってきたのかもしれない、と初めて思いました。

6
Months
「気づいたら、通うのが当たり前になっていた」

半年を過ぎたとき、水素吸入はもはや「頑張るケア」ではなくなっていました。歯磨きや入浴と同じように、「ないと物足りない時間」になっていた。この感覚は、続けた人にしかわかりません。

「続けた人にしか、見えない景色がある。」

Why I Started SuiSo Place

美容師を辞めて、
サロンを作ろうと決めた理由。

「この体感を、お客様にも届けられないか」——その思いが頭を離れなくなりました。自分が感じたことを、あの鏡越しに「疲れた」と話していたお客様たちに伝えたい。

美容師として培ってきたのは、技術だけでなく、「お客様の話に耳を傾ける姿勢」です。SuiSo Placeでも、それは変わりません。水素吸入の機械が主役ではなく、来てくださる方が主役。沖縄・南風原という地域で、「なんとなく不調」を感じている方々の、セルフケアの選択肢になりたいと思っています。

医療機関ではありません。でも、病院に行くほどでもないけど、体のことが気になる——そういう「ちょうど間」の方に、寄り添える場所でありたいのです。

S
SuiSo Place オーナー
元美容師 · 自身の未病体験から水素サロンを開業 · 沖縄県南風原町

Reservation & Contact

まず1回、
体感してみてください。

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